熱狂ファン「僕と一緒に写真を撮って下さいませんか?」
ブレイキー「は?本気か?」
熱狂ファン「もちろんです!是非、是非お願いします。」
ブレイキー「俺は黒人だが・・・そんな俺と同じ写真に写っていいのかい?」
熱狂ファン「そんなこと知ってますよ。是非お願いします。記念にしたいんです。」
ブレイキー「俺は黒人だぜ。本当にいいのか?」
アート・ブレイキーは知らなかったんですね。
日本には、黒人を差別するなどという、
極めて下劣で低俗な習慣など、これっぽっちもないということを。。。
IMG_9206 (via DAGMARA_photography)
via 花木衣世(はなき いよ)画像
俺、えびちゃんと知り合いになった夢見たことあるんだ。
ストーリーはこんな感じ。
ふとしたことから仕事で知り合う。俺は最初敬語でしゃべってる。
えびちゃんが「そんな固くならないで」とかいいながら、だんだんと
普通の友達のようにしゃべるようになる。仲良くなる。
当然恋愛感情わく。えびちゃんには50歳くらいの彼氏がいることがわかる。
あまりうまくいってなく、ドライブばっかりしていてつまらないときく。
俺とつきあってくれないか、と告白する。えびちゃん悩む。
悩んだ結果、50歳の彼氏はそこまで好きじゃないけど情があるから、と
断られる。それでも俺食い下がる。「愛してる。一生はなれたくない」
えびちゃん、50歳男性と話しをつける。数ヵ月後、「待たせて、ごめんね」
はれて、カップルになった。
・・・・・・・・・・はっきり言って、目が覚めてからが悲惨だぞ。
現実の全てが色あせて見える。ずっと夢の中に浸っていたかったって思う。
えびよりいい女見つけるまでこの悲惨な気持ちは続くだろうと思う。
オタクは日本のあちこちにいる。ラーメン1杯に人生を賭けるオタクが、東京を世界最高の美食都市に押し上げた。漫画が世界市場を支配しているのも、オタクの力があったからだ。どんなに怪しい分野であっても、日本には必ず厚いオタク層が存在する。そのお陰で、日本では社員わずか20人の零細出版社であっても、世界のトップになることができる。
それはともかく、鍛冶社長は全くもって事業家らしくない。韓国であれば、少し成功したら放り捨て、どうしたらもっと金を稼げるか考えるのが常識ではないか。
会社を拡張しようという考えはあるのか尋ねたところ、「全くありませんね。このまま今の調子で、“潜水艦”みたいな会社でいたいです。やりたいことをやりながら…」と鍛冶社長。
見上げたオタクだ。金のためではなく、好きで働くのだから、競争力が強くなるのも無理はない。このようなオタクがあらゆる分野に布陣し、産業基盤をがっちり固めてくれる。これだから日本経済は、鳥肌が立つほど恐ろしい。
"
婷婷 3 (via davidbarker2) ? gamella ? gkojax
P.S. (via murilocardoso)
Sunset at Tai Mei Tuk, Hong Kong 大尾篤落日(via Samson So Photography)
子供に欲情する事と、子供に手は出さない事は両立可能である。
子供に欲情する、それだけでは誰の不利益にもならない。
許されざるは実際に手を出す事であり、それは明らかに他者の不利益になる。
他者に不当な不利益生じさせる事は、結局自分の不利益になる。
そのようにシステムを徹底させた上、更に悪を憎む心を育てる。
それらは後天的学習で行う事が出来る。
このような環境で生まれたロリコンは、変質者とは程遠い、
愛と正義にあふれる戦士である。
無差別殺人者が子供に襲い掛かったとき、彼はその身を呈し庇うだろう。
それは愛ゆえに。
その雄姿は、子供達の心に深く刻み込まれる。
「ボクが大人になったら、あんなロリコンになろう」
「わたしが大人になったら、あんなロリコンと結婚したい」
数多のロリコン達の庇護の下、大人になった子供達は、
必ずや同じ正義の心をもち、ロリコンを愛する大人になってくれるに違いない。
そう、ロリコンこそが、子供達の味方なのである。
「ありがとう、ロリコンのおじちゃん!」
その至上の笑顔をおかずに、オナニーするぐらいはおおめに見て欲しい。
YES!ロリータ NO!タッチ
このすばらしいスローガンを掲げる限り、
ロリコンよ、君達は胸を張って生きていける
知人がカルトにハマり、しつこく勧誘してくる。
断り続けてきたが、ついに今日家に突撃された。
玄関で口論になり、これは警察を呼ぶしかないと思うほど追い詰められた。
そこへドスドスと響く足音。やっと援軍が到着したようだ。
見た途端、顔が引きつる知人。
そこへ一斉に飛び掛る我が精鋭達。
「え、何あれ。やだこっち来た。ちょっとやめて!嫌だ何これー!」
「あー大丈夫。動かなければ害は無いかと・・・多分」
「きゃあああああ!!!」
わずか三十秒ほどの攻撃だったが、動物嫌いの知人は半泣きで退散した。
ゴロゴロと喉を鳴らし、転がりまくる家の猫二匹+預かっている親戚の猫二匹。
中にイヌが入っているんじゃないかと思うほど人懐こい彼らは、
ラグドール・メインクーン・日本猫のミックス。平均体重ほぼ8kgでかなりの長毛。
彼らの頭突きと体当たりとカミカミを喰らって撤退しなかった勧誘員はまだいない。
A Wedding Celebration (via animefx)
dance (via Smoky Mcpot)
知恵は知識とは違う。知恵は自分の心を自分で決めて、世界を受け入れないと身につかない。そういうことを全然やってこなかった。だからしんどかったのだ。
知恵を自分の身体で受け止めて次に流す。それだけで人生には意味があるのだなーと、突然ぱかーっと気付いて、そしたらもうあんまし迷わなくなりました。
"
via moepic3.dip.jp ? gokujo ? anta ? ginzuna ? miwon ? ethica ? sui ? missingblue ? negaton
feet piano for (via macaroni82000)
(via nyra lang)
via www.jpthumbs.com
inut:
(no caption)
maru:
ice. by ~le-robot on deviantART
スーパーで60才くらい男が買い物カートを猛スピードで押しながら
「エビフライと食パン」と叫んで通り過ぎた
数分過ぎて再びレジに並んでる男を発見
思わずカゴを見ると入っていたのは
チクワと豆腐とハッピーターンw
"強いメッセージは
強い反動を呼び
互いに
打ち消しあって
遠くまで
届かない