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wine joyce-05 (via lubs)
sortsolsum (via wild goose chase)
Ocean, very still (via Djonka)
全く知らなかったのですが、「打ち上げ花火の数え方には特に基準はない」そうです。
PL教団は、今年から花火の数をより厳密な数え方に変えたそうです。「昨年までは1つの大玉を打ち上げ、上空で10個の小さな玉が広がった場合、10発と数えていたが、今年からは打ち上げた数で1発とすることにした」そうです。そのため2万発に修正したそうです。
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(via photoholic)
どれだけ生めばいい?
この状況下で、9割の確率で生きようと思ったら、5人の子どもを生む必要がある。4人生む場合に人口は均衡するので、5人生めば全体として人口は上昇することになる。
この「安全圏」と「期待値」の差が、貧困国における人口爆発の要因である。
ちなみに、この2数の差、つまり人口爆発の速度は、死亡率が高ければ高いほど大きくなる。貧困国で実際どの程度の確率で子どもが死ぬのかは、せっかくなので自分で調べるとよいだろう。ひとつだけ言っておくと、50%なんて生易しい数字では、勿論ない。
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Image*IMG SCAN UNION : THE FREE IMAGE/PHOTO LIBRARYのまさんどうぞ(何回目かわからない)。
やっぱり三度目くらい
Busy Schedule (via El Fotopakismo)
Tumblrは紳士的にエロ画像を薦めあうサービスです.
(via tae-ko)
若生 綾子 レースクイーンギャラリー - goo 自動車&バイク
-Hirosue?
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via www.loaps.com
via Dakota Rae
差別というのは、竹田さんがおっしゃる通り、自分の劣等感補償なんですね。差別が劣等感補償だということを差別者は自覚しなくちゃいけない。差別者は自分の劣等性を見なけりゃいけない。自分の劣等なところを見つめなくちゃいけないんです。
人間にとって、自分の劣等性を見つめることは一番いやなことですね。差別者は、単に差別するのが面白いとか、そういう余裕のあるところで差別をやっているんじゃないんですね、やはり。いわば差別者の側も、大げさにいえばやむにやまれぬ追い詰められた事情があるわけです。それが自分の劣等性なんです。〔後略〕
「「ちびくろサンボ」 絶版を考える」径書房、P244より
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via 詳細希望(全年齢対象)
かえるゆうじんひこう ? nonke ? miwon ? kosuke25
500万の壷だから大事にする、1000万の高級車だから大切だという人は、おそらく、500万の壷に匹敵する仕事をやり遂げることもない。おそらくできないだろう。自分がやろうとしていることよりも、壷のほうがすでに存在として大きくなっているからだ。叩き壊すまではしないまでも、何だこんなもん、たかが500万じゃねえか、と鼻で笑えるくらいでないと、その人は“壷の存在”すら超えられないのだ。
壷を叩き壊すとは、つまりは自分の殻を破ることだ。ブレイクスルーだね。
"───犯人の残したメモ(携帯の掲示板への書き込み)は驚くほど稚拙で気が滅入るが、見過ごせない記述もある。例えば派遣先の社員食堂で、派遣社員は正社員の3割増しの料金を取られるという。ひどい話だが、実は日本の会計制度や税制はそうなっているのだ。企業にとって派遣元というのは、仕入れ先であって、派遣されてくる人間は取引先の人間なのだ。そうした人間に、原価割れした値段で社食の食事を出したら損した部分は「福利厚生費」ではなく「交際費」になってしまう。税法上もそうだし、商法上もダラダラ交際費として出していたら背任になりかねない。露骨に「コストダウンのために派遣に切り替えた」というだけでなく、法制度がそうした差別を後押ししているのだ。少なくとも「共に働く仲間」への処遇ではない。しかも支払い能力は派遣社員の方が正社員より格段に劣るのだ。
───人員整理を企業側から通告されて不安になり、結果的に自分は契約延長になったものの、そのリストラ問題が精神を不安定にしたというが、派遣先が人員整理を通告するのは契約先の派遣元であって、本人に対しては派遣元が説明するのが筋だし、不安があるなら相談に乗るのも派遣元の会社の責任だろう。派遣先が自分たちで直接リストラの通告を行うというのは、人事権を行使している、つまり直接雇用の関係があると言われてもおかしくないのではないだろうか? そのくせ事件に対して「派遣元の会社に対して一層の管理を求める」という声明を出しているというのは理不尽ではないのか。
───自分の作業着が消えているのを解雇されたと誤解して感情的になったというような報道があるが、もしかしたら本当に誰かがイタズラしたということならば、契約解除の対象になった人間が、継続になった犯人に対して悪さをしたという方が自然ではないだろうか? 仮にそうだとして、にもかかわらず自分が解雇されるというような被害妄想に至ったのは、本人の特質というよりも、派遣先が派遣社員を「切る」ということのやり方、特に伝え方に、どうしようもない無神経さがあったということが考えられる。
───そもそも、労働三権「団結権、団体交渉権、団体行動権」というのは、人類が多くの悲惨な流血の結果獲得した天賦人権の一種のはずだ。その行使は、決して社会主義ではなく、資本主義の枠内、自由競争経済の枠内での一方の立場である労働者の誇りを保証し、使用者の暴走を抑制する社会インフラとして機能しなくてはならないはずだ。それがこうした派遣労働の現場では全く機能しないというのは異常だ。この犯人は労働三権など知らなかったのではないだろうか。
───労働者の権利主張は既得権に守られた労働貴族を生む、生産性も損ない結果的に全体が負けていくことになる、まして労働者中心の政権を作れば激しいまでの言論統制と独裁に陥るのがオチだ……20世紀の歴史はそうしたエピソードを残した。だからといって、一方的に雇用者の論理が大手を振って歩き回るのでは社会は安定しない。例えばヨーロッパに見られるような、労働三権を血肉化しつつ活力ある産業社会が(多くの問題はあるにせよ)維持されている現実をよく見るべきではないか? 少なくとも、日本、アメリカ、中国で現在行われていることは人類の歴史の上ではたいへんに異常な事態なのではないか?
"鷹 「いつも世話になっている飼い主殿に何か恩返しがしたいものだ」
梟 「ほう・・・・・・それは興味深い」
鷹 「私たちの能力を生かして何かできないものだろうか」
梟 「そうだな・・・・・・」
鷹 「例えば・・・・・・そこではしゃいでいる犬を狩って飼い主に献上するのはどうだ?」
梟 「ばかもの。あれは飼い主殿の飼われている犬だ。狩るわけにはいかん」
鷹 「・・・・・・しかしいつも奴らばかりかわいがられてズルイではないか・・・・・・」
梟 「仕方ないだろう。私たちは鳥なのだから」
鷹 「・・・・・・では、この羽根を献上しよう。売ればいくらかの足しになるであろう」
梟 「羽根を?正気か?」
鷹 「飼い主殿への恩返しと思えば容易い。(ばっさばっさ!)」
主 「うわっ!どうしたタカちゃん!羽ばたくのをやめろ!」
鷹 「・・・・・・」
主 「あーあー、羽根がこんなに抜けちゃってるじゃないか。こんなに綺麗なんだから
ちゃんと自分の羽は大事にしないとだめだぞ!」
鷹 「・・・・・・」
梟 「ふふ、怒られてしまったな」
鷹 「・・・・・・ああ」
梟 「・・・・・・おかしな奴だ。怒られたというのにうれしそうな顔をしている」
鷹 「・・・・・・ふふ、飼い主殿はやはり素敵なお方だ」
梟 「ははは、知れたことを」
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