? syonyudo
steal me away (via *chomchom*)
Snow tunnel (via Martin Ujlaki)
lomo:
pins (color) (via ‹ cloudnine ›)
官僚がそっぽを向いてしまうとどうにもならないので、それまで女遊びが過ぎるとして軽く見られていた藤原時平(道真の右大臣と並んで左大臣になっていはいるが遊んでばかりいるので誰からも相手にされていなかった)にみんなの注目が集まる。国家存亡の危機なのはさすがに殿上人にもわかっている。下級役人にもわかっている。
さて時平も困った。
が、女心を自在に操るまでに至ったこの男、状況把握のセンスがある。
とりあえず、まとめると
・人頭税をやめて土地に税をかけるべき(学問の神様の結論なのだから正しいと考えるべきだ)
・先進国中国由来の律令制度を変えるということは、官僚たちの知的基盤、あるいはアイデンティティの破壊となるので、それは不可能だ(というか実際に政務が滞っている)
つまりジレンマですな。
しかし、と、時平は考える。これがジレンマになるのは、後者の代表が前者を持ちだすことの不整合に由来しているのではなかろうか? 再び、しかし今度は時平を中心に政務が回り始める。
しかし、と、時平は頭を悩ます。へたすると結局道真と同じわだちを踏むことになるからだ。いずれにしても、道真改革は実行しなければならないわけで。いくら自分が大貴族の御曹司といったって、部下の官僚がストを打ったら手も足もでないのは、あの誰もが尊敬する道真が手も足も出なくなったことから明らかだ。
そこで、しょうがないので打開策を探るために勉強をしていてふと気付く。この漢字の塊のような文書群が、官僚たちを中国万歳、先進国の成果を後進国は受け入れていればよいのだ、という安易な考え方のもとになっているのではないか? っていうか自分の国のことは自分の頭で考えろよ常考。
そういえば、故郷のお寺の教えに、やまとことばはことだまでどうしたといかいうのがあったが、じっさいのところ、われわれがはなすことばとかくことば、これのかいりがかんりょうたちに、みょうなこていかんねんをうえつけていると、かていしよう。
そんな仮定ができるのは、この男が恋歌ばかりを作っていて、試験勉強のために漢文を詰め込まなかったからだろう。つまるところ、時平は他の官僚や大臣と異なり、漢字にも中国にもこれっぽちも未練はないし自身のアイデンティティもないのだ。
"
(via withwanderlust)
(via withwanderlust)
(via bomboclaat)
golden sunset (via .Lal Khan.)
event horizon (via TommyOshima)
年収300万の男性に対する女性側の躊躇と34歳の女性に対する男性側の躊躇は笑っちゃうくらいそっくりだそうです。:アルファルファモザイク
—
良い稼ぎの仕事ないかな…
(via plasticdreams)
997 Mr.名無しさん:2008/10/08(水) 20:35:38
»900
米「超大国は伊達じゃない!たかがサブプライム一つ押し返してやる!」
オペレーター「カナダ、欧州、、、スイスからも来ます」
ブライト「利下げなんだな?」
オペレーター「間違いありません」
米「なんだ? どういうことだ?
みんなやめてくれ!こんなことに付き合う必要はない
さがれ、来るんじゃない」
英「アメリカだけにいい思いはさせませんよ」
米「しかし、そんな金利じゃあ」
英「地球がダメになるかならないかなんだ。やってみる価値はありますぜ」
米「瀕死の銀行だってある。評価損で自爆するだけだぞ
もういいんだ、みんなやめてくれ」
・このアクシズは落ちても良いアクシズ
・世界に百億の人が住んでいるのよ、投資家さん達はそれをパソコンから見上げてわかってるつもりで。その方がおかしいのよ
・あんたって人はーー!
・エゴだよ!
佐々木希 (via switchturnoff)
Nozomi Sasaki (via Candyman :-P)
人には器というものがあって、それにちなんだ運命がやってくる。そのあたりに運命の妙味と悲劇というのはある。カネだの、露骨にいうけど、美人だのというのは、そうした器のゲームの彩りであって、歴史の中に消えていく具の人間には縁のないものだし、隠れた賢者は延々とそれを語っている。古典を読めよだけど、それは人生にきちんと敗北した人にとっての慰みであり、世界というものの美しさでもある。世界というのは美しいものだ。カネや美人よりも美しい、そう見えたら生きて見た甲斐があったってものじゃないか、ということだが、まあ、サクセス系からは負け惜しみ。実際、悔恨というは敗北感はつきまとう。
どういうしくみになっているのかと思うが、まあ、そういうものだ。孔子様いわく40歳でそのあたりの見切りができるのだから、矩を踰えずまでの30年が人の人生というものだし、考えてみれば、人が、男女という桎梏から少し薄くなるのもそんなものだ。というあたりで、人間存在とは不思議なものだと思う。
"
Walking… (via Denis Messié)
sweetpotatopie:polaroidgirl: (via La___________biscuit)
i love tippy-toe kissing
【BBM:転職ビジネスに食い物にされる若者たち】⇒『転職は1億円損をする』⇒ビジネスブックマラソンvol.1544 [まぐまぐ!] (via nakano) (via kml) (via pdl2h)
中身には概ね納得するな。
ただ、元記事見に行くと、DODAやenに繋がるアフィリエイトバナーが有るわ、「転職」ってワードは(DODAがバックグラウンドにある)まぐまぐの転職サイトにリンクされてるし、何の冗談かと思ったよw
(via vmconverter)
(via otsune)
なんと恐ろしい白熊の攻撃! こんな攻撃を受けたら正気を保てない!!
kml:
abuf:
(via nnnnnnnnnnn)
via www.jfruit.net
友人は2期連続ボーナス査定トップ
そう言う内部資料が簡単に見れる。
ビリの査定も見れる。
5%しか違わなかった。
つまり誤差の範囲。
残業・休日出勤あわせて週に40時間あるやつと、社史編纂室で書類整理してる定時退社の奴のボーナスが一緒。
すばらしい平等主義の会社。
働いたら負けだと思う。
"
Legs (via sparktography)
via media.tumblr.com
Yuki Nagato (via 長門。 / 七G - pixiv) ? whitebell
寺を助ける冴えたやりかた
鷹狩に出かけた家康は、喉の渇きを癒そうと寺に立ち寄った。
寺はみすぼらしく、屋根や土壁は破れ放題であった。見かねた
家康は「なぜ寺の修繕をしないのか?」と住職にたずねた。
住職は答えた。「寺の修繕となれば、この辺りの農民に負担を掛けます。
貧しい農民達の心の拠り所の寺が、彼らを苦しめる事は出来ません。」
感心した家康が寄進を申し出ると、「我が寺のみ将軍様から目をかけて
いただいては、他の寺社から妬まれます。お気遣いご無用でございます。」
家康は寺を立ち去る際、小姓を集め命令した。
「お前達、遠慮はいらぬ。暴れ回ってこの寺を存分に打ち壊せ!」
将軍家康の命令に小姓達は逆らう事も無く、寺を散々に打ち壊した。
数日後、途方に暮れる住職に家康から書状と金が届けられた。書状
には「先日、小姓達が暴れて寺を壊してしまって申し訳ない。ついては
謝罪金を送るので、壊れた寺を修繕して欲しい。」
将軍の寄進と言えば妬まれるが、弁償と言えば角が立たない。
寺は立派に建て替えられ、住職も農民達も家康の心遣いに涙して感謝した。
via dat.2chan.net
—
シュタイフベアーに見えたおれはヒルシャー/トリエラ組に毒され過ぎ
zzz 15-12-07 (27) (via bistrochips) ? whataddict
? bagel ? yomayoma
私は外車に乗っている。各地にディーラーが配置されている安心感が、私がその車を選んだ理由だった。遠隔地の仕事には主にその車を使用していた。
京都でのことだった。たたんだサイドミラーが突然開かなくなった。
私が車を購入した大阪のディーラーに電話すると整備士が「保険会社のサービスを利用して京都のディーラーに運んでもらってください」というので、「京都市内にいるのだから、京都のディーラーに来てもらえないか聞いてくれる?」と頼むと「はい聞いてみます」と答えた。
数分後、大阪のディーラーの今度は営業から電話が入り、「聞いてみましたがあいにく人手がなく迎えにはいけないとのことでした。JAFでしたら2万円以内で移動できますが」と言った。
「目と鼻の先の移動で、ミラーが開かないだけなのだから自分で運転します」と答えた。
不自由な運転で京都のディーラーに着くと、8人ばかりの整備士と営業がぞろぞろと私を迎えに出てきた。ドアを開け、私に「お待ちしてました」と明るく挨拶した。
瞬間、私は怒りを爆発させた。
「これだけ人数がいて、迎えに来られないってどういうこと」
あまりの怒声からか、名刺を出そうとした姿勢のまま奥のフロアに消えていく営業もいた。
誰も即答しないことに私は苛立ちを募らせ、「迎えに来なかった理由を教えてください」と声を荒げ続けた。すると、「僕たち迎えのことは聞いていません」という返事がきた。
「人手不足を理由に断ったんじゃないの?」
「いいえ。そんなこと言ってませんし聞いてません」
私は大阪のディーラーを呼び出した。整備士はまだ若い青年だった。私を担当している営業はベテランの男性だ。
私はまず青年のほうに聞いた。
「なぜ嘘をついたの」
「・・・・・同じディーラーでも、実質は別の企業で無理が言えないから」と青年は言った。
「初めから頼めないと分かってたわけね。じゃなんで“聞いてみます”と言ったの」
「・・・・・」
営業にも聞いた。
「なんでベテランの営業まで、“聞きましたけど”なんてすぐバレる嘘をつくの」
「・・・・・」
皆、腰が低く、怒る客にはすぐ駆けつけ菓子折りも準備するという“営業姿勢”はできている。だが、たった一言の嘘が信用を失墜させることには無自覚だ。
彼らの意識では“嘘”ではなく“対応力”だったり“機転”だったりするのだろう。だから臆面もなく整備士から営業まで、新人から中堅まで、それを踏襲してきたのかもしれない。
しかし、彼らが2人して返事できなかった「・・・・・」の中身にその答えはある。「・・・・・」とはつまり「客なんかその程度でなんとでもなるから」だ。
あくまで客を騙す“対応力”であり、騙すための“機転”である。だから彼らはその理由を口に出来なかった。私は迎えに来てもらえなかったことを怒っているのではない。聞いてダメだったらそれでいいのだ。それなら本当に数人が「すみません、迎えに行けず」と恐縮しつつドアを開けただろう。
「お待ちしてました」と明るく大勢で出迎えられた途端、嘘がバレる。
客を真剣に騙すつもりなら、京都のディーラーにも「こういう理由を客に言っているからよろしく」くらいの手配はすべきだ。嘘がバレないためには想像力と細かい配慮と記憶力が必要とされる。些細な嘘でも、つくときには真剣で大掛かりな仕掛けが必要なのだ。そんなことに知恵も工夫も努力も惜しむなら、正直が一番だ。
そんな手間すらかけず、口先で客を騙せると思った大阪のディーラーに「客をなめているのですか」と私は怒った。
懸命に整備の仕事を覚え、日々実直に修理をこなしていることが想像できる、健やかな目をした青年が、その仕事と同時に客を侮ることを覚える。
長年営業経験を積み、“信頼”のかけがえのなさと日々向き合うはずの営業が、同時に客を騙す口先の技術を部下に伝授する。
組織というのは、こういう侮りの連鎖でもって腐っていくのではないか。腐るのはブランドだけじゃない。プロとしての成長期の青年までもが無自覚に、人を侮ることを覚えていく。腐るのはまず人の心からだ。
私は、姑息な中年営業マンがどうであれどうだっていい。機械と向き合うことを選んだおそらくは社交下手な青年が、その大切な世代で覚えたのが“客の騙し方”だという酷さに目を覆った。
営業の腰の低さと媚でもって満足する客もいるだろう。だが、人として信頼できるか、そこを見る客もいる。たかが商品を買うくらいでそんな、と、思われるかもしれないが、人材と商品は直結している。
その仕事を選んだ理由、信念、こだわり、誇り、それらの意識が、ひとつの仕事のやり方に表われ、ひとことの会話の仕方に露呈する。そこをスッポリはずした人間に、どれほど頭の下げ方を覚えさせようが、たったひとことで企業ブランドごと地に落ちる。
私は翌日、その車を中古車屋に売った。
組織に蔓延した侮りは、青年の未来を卑しめ、客を傷つけ、捨てたくなる商品へとそれを変貌させる。
自分の仕事を大事にできない人間に、客を大事にできるはずもない。真の営業力とは、媚びではなく、誇りのはずだ。
景気が悪くて外車が売れない?
その企業についてだけ言わせてもらえば、私には、ちゃんちゃらおかしい。
549 おさかなくわえた名無しさん 2008/09/04(木) 21:59:29 ID:feNoXu43
一人の心が病んでる若者が
とある僧侶に
「楽に死ねる方法を教えて下さい」
と尋ねた
僧侶はこう答えた
「真面目に働いて 一人の女性を一途に愛し
一生懸命生きて 自宅で老衰で眠る様に死ぬのが
一番楽に死ねる方法ですよ。」
quando 07? (via overperception)
— chihilog — nakanekoto
Fred Meylan
via media.tumblr.com
. (via Lívia Facirolli)
あまりに可愛いとなんでAVに出たか気になって抜けず
あまりにブサイクだとなんでAVに出たか気になって抜けず
結局中途半端な美人が良い
"335 名前: わき毛アイドル(東京都) :2008/10/09(木) 16:47:23.74 ID:e6CEHcWd
全然パソコン詳しくない俺が先日、知り合いにメモリ、CPU,HDDって
一体どんな物か簡単に説明してって言ったら
机の上に数学の本とか辞書とかハサミとか写真のアルバムをおいて
椅子に座らされた。そんでそいつが
CPU=君本人。数学の問題を解いたり、ハサミで工作する
メモリ=机の上。広ければ広い程作業しやすい。狭ければ
君本人がどんなに優秀でも作業スピードが下がる
HDD=引き出し。出来た宿題やら写真やら工作をしまっておく場所。
という説明をうけて感動した。
"→ +
サッカーの選手がどういう働きをしてるかよくわからない人は
将棋で例えるとわかってもらいやすいと思う
玉は楢崎だ 一番重要なポジションだ 動ける範囲は狭いが手が使えて隙が少ないのだ
飛車は中村だ 長いパスは正確で攻めに威力を発揮し敵陣に入ると暴れまくるのだ
角は遠藤だ 視野が広く自陣でよく働き味方と連携して遠くから敵陣を崩しゴールを睨むのだ
金は中澤・闘莉王だ 玉の周りを鉄壁の守備で固め時には相手の王に止めを刺す駒になるのだ
銀は長谷部だ 動きまくって攻めも守りも顔を出し相手選手に真っ先に体をぶつけて
潰しにいくのだ
桂は松井だ 他の選手とは一味違う意外な動きで相手チームを惑わせるのが得意なのだ
香は安田・内田だ 機を見てサイドを一気に駆け上がり相手の弱いところから敵陣を崩すのだ
歩はFWだ 歩で相手の王を直接狙ってはいけない
自らを犠牲にして他の駒の道を作るのだ